IMG_9220

 

12/15 (土) 10:00-  ヨガと豆腐とひとやすみ

ヨガと美味しいごはんでのびぃっと縮こまった体をのばしましょう

 

広告

お寺の朝ヨガ

85CEF02D-2254-4419-B46F-BD6CD2BFFEA7.jpeg

 

大分県玖珠町の光徳寺さんで毎月1回  本堂を開放してくださっての、お寺のヨガ時間があります

 

熊本に住む私ですが、ご縁あって、大分県、と言っても、県境小国町から車で30分ほどのお寺でヨガの時間を持たせていただいています。

お寺ヨガが始まって時日が経つごとに、お寺の方とも距離が縮まって仲良くなり、毎月やっている「草むしりの会」などで、お寺を支える方々とも交流がもてるようになって、どこか、遠い存在だった「お寺」が、みじかな存在になってきています。

 

「いつか、ふと立ち寄ってみたい」そんなお寺をめざしています

 

光徳寺さんのホームページに、こんな言葉があります。私はもう、「立ち寄ってみたい」から、「立ち寄りたい」に変わりましたが、ヨガを通して、足を運ばなかった場所へ行くきっかけになればいいなぁと思っています。また、地域の交流の場、健康増進の場として、それぞれの方がそれぞれの想いで楽しんでいただけたらいいなぁと。

 

お寺、とゆう場所って、そこの家族のものであっても、他の方の助けあってこそ成り立ち、集いの場だけど、法律が中心の役所と違うくて、心が中心の場。病院ではないけれど、人の生死とゆう大きな要の部分に関わりがあって、学校ではないけれど、道徳の基本がある。

「お葬式の時にお経を唱えるお坊さんがいるところ」とゆうイメージから、その他もたくさんの重要な役目を兼ね備えている場所な事が関わっていくうちにわかってきました。

 

昔は、人が生きることに関して重要な役割にあったはずですが、どんどん公共の建物に役目が変わり、細分化されていったことで、いつしかお寺の存在が薄れてきたのかもしれません。

 

今の時代だからこそ、お寺にしかできない必要な事が多くある気がしています。

 

せっかくのお寺でのヨガ時間ですので、終わった後に、住職さんにちょこっとお話していただいています。

 

毎回、心に響く内容で、「今の私を立ち止まって考える時間」を作ってくださいます。

 

きっかけは何でも構いません。「お寺でのヨガ」に興味がある方はぜひお待ちしております。

点のご縁が、線の紐になって、紐が輪になる。そんな時間をお届けしたいと心がけています。

 

だいたい第2月曜の9:30からですが、日時に変更があります。詳細は光徳寺さんのホームページか、うねよがのひをご覧ください。

初めての方は、光徳寺さんかうねへ、ご予約お願いいたします

へそのおの会/母と子のよーが時間

 

IMG_9268

うねのよが、「自宅でよが時間」の始まりは、沖縄で、同じ子育て中のお母さんたちが、「子連れで行けるならヨガしてみたい」の声がきっかけでした。おなかぽっこり妊婦よがから、出産後2ヶ月お休みして、またお子と一緒に来てくれたりして、生活に根付いたよがの時間が一緒に過ごせて嬉しかったのを思い出します。

母と子のよが時間は、いつもとは違った意味で、ヨガだけの時間ではないと、私は思っています。子連れで行ける場所って意外と限られていて、子育て中って喜びもあるけれど、忙しいけど、時間もあるようで、かといって、自分だけに集中するのは難しい。睡眠も食事時間もなんだか不安定。

何かをして欲しいわけでもなくて、あるがままを肯定できる時間。

ときには、なすがままに、ゆだねる時間もなくては息が詰まってしまう。

ヨガをして、自分のメンテナンスもしてみよう。

お子様が泣いてできないようなら、温熱おてあてでゆるんでみよう。

いらない感情を、深い呼吸で吐き出してみよう。

とにかくお母さんのための、ゆるまる時間をお届けしたいと思っています

 

work market 2018/11/23

IMG_9252

 

いよいよ明日。

看板作ったり、ユニフォーム作ってみたり、余裕ないのに、へんなとこに、エネルギー使って楽しんでいます。

「まだ名前がないパン屋」の焼き菓子と「うね」のマッサージと雑貨と「へんてこや 雨の日」の手作りメッセージカード、それから、「花唐符」赤牛肉まんと栗餡マン、とゆうまさに、よろずやスタイルで初参加させていただきます

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

 

おさじとスープと天然酵母パンのメヌエット/2018/11/17

おさじとスープ天然酵母パンメヌエット

 

おさじとスープと天然酵母パンのメヌエット。ゆるっと楽しくメヌエットを奏でました。

集まって早々に、持ち寄った野菜をコトコトし始める。今回は葉野菜が多し。

さてどんなお味になるかな。

IMG_9222.JPG

そしてスプーンづくりいざ。

まずは、今回時間の都合で、あらかた形に削り出してくれた微妙に形の違うスプーンの原型を選ぶ。材質は国東半島で太陽光パネル地にする為(ガーーーン;;)全伐されてしまったオリーブの生木。

道具の説明や、作り方の説明などを話しつつ、鉛筆で下書きして、この辺まで掘る削るの角度やデザインをしてゆきます。

IMG_9223.JPG

そして彫り始める。久しぶりのナイフや彫刻刀、初めて見る形のナイフもあって、血も出しつつでしたが、みなさん「彫るのたのしー、気持ちいー」と黙々と集中していました。

当初の予定では出来たスプーンでスープとパンをいただく、でしたが、間に合わず、ひとまず休憩で出来たスープとパンを。

IMG_9224.JPG

今回、パンをお願いした「まだ名前のないパン屋さん」なんと、当初お願いしていたサイズより大きいものを用意してくれて、協賛ってことで!と男前発言してくれたまみくん。更に2種類焼いてくれたので、カンパーニュとゴマとひまわりの種パンを半分づつにして、提供することができました。皆さん、お持ち帰り分も充分で、お腹も満足していただけたはず!

スープは、白菜、青梗菜、キャベツの葉野菜が中心で、大根人参、ネギ。私が大豆や里芋も用意していたので、2時間ばかしコトコトして柔らかく丸い味のスープは 一緒に来た1歳(今回全員子連れ。しかも皆1歳)のお子様達も食べれて、とっても美味しかった◎私が作った、梅ジャム、かぼすジャム、豆乳チーズと、まみくん差し入れのクレソンも。スープとパン。シンプルだけど、とっても滋養のあるランチでした。

IMG_9225.JPG

昼からは、スプーンづくりの続きの前に、今回あらかた形にしてくれた前までの工程をデモンストレーション。生木の皮をショリショリ削っていく作業。毛むくじゃらの足も気にならないほど、興味深く、私もやらせてもらったけど、スッス切れるので、きもちよい。この両手持ちナイフでおおよそまで形に出来るそう。私はざっくりしたデザインがすきなので、これで出来たのでも充分!

 

お昼からも、彫ったり削ったりしながら、こだわっていくと、終わりがいつまでも来ないので、もうここいらへんで。っと終わりにしたくらい、皆さん没頭しました。

 

IMG_9233.JPG

みなさんのスプーン集合写真撮ればよかった。ひとまず私ので。オリーブの板の上に、オリーブの生木を支えに、オリーブの葉をアクセントにして、はい!オリーブのスプーンの完成!

 

生木なので、乾燥させたほうがよさげなので、しばらく置いてみておきます。

 

今回の講師、giko works :あらっきーくんは、たしか、去年岐阜まで軽トラで出かけて行って::グリーンウッドワーク::さんイベントだったか?おさじフェスとやらに行って、生木の加工を色々見て、学んできたようです。

上津江とゆう山の中に暮らしていると、色々な種類の切りたて木を沢山譲ってもらえるので、生木で何か作りたいと言っていた彼。おさじフェスでは、海外からの先生や、岐阜の伝統的な作り方で生木を削ってる方に会ったそうです。

 

作って 愛着もって、味が出てきて、メンテナンスして、劣化も汚れもひびでさえも、素敵だなと思えるもの。

うねこさ笑る会。では、そんなものを作る時間であればいいなと思う。

 

色々準備してくれた、あらっきーくん。

男前パン屋、まみくん。

参加してくださった子連れ母ちゃんたち。

 

どうもありがとうございました。

 

次回はバターナイフを作ってパンを食べる!?の企画があるかもしれません。笑。

乞うご期待!

 

 

ヨガと豆腐とひとやすみ 2018/12/15

IMG_9220

 

3回目は12/15(土) です

お仕事がお休みの方や、初めての方、子育て中だけど週末で子守をしてもらえそうな方、などなど、2018年の垢落としとして、ゆるみにきてくださいませ。

 

質問等ありましたら,電話メールでお気軽にお問合せください

080・8558・6445

nontoamo@@gmail.com(@ひとつにしてくださいね)

 

::1回目のヨガと豆腐とひとやすみ10/2::

::2回目のヨガと豆腐とひとやすみ/11/12::

 

ヨガと豆腐とひとやすみ/11/12

ヨガと豆腐とひとやすみ

2回目の《ヨガと豆腐とひとやすみ》が11/12に無事 たのしく!そして美味しく!終わりました。

今回は飯田高原や上津江と遠くからの参加や、60歳代の初ヨガ参加の方が集まってくれて、良い時間を過ごさせていただきました。

ヨガは1時間と、あっとゆうまの時間ですが、基本の基本の基本。何度やってもかえってくるところ、すなわち最も大事なことをやれました。

1年近く定期的にヨガを生活に取り入れてくれている上津江の方に、「ゆったりのヨガ時間だったし、余裕がありまくりだったでしょう!?」と聞いたら、「基本を大切に丁寧にやってるから、余裕はあったけど、 ちゃんと感じることができた」とゆう風な感想で、あー、ちゃん伝えたいことが伝わっている。嬉しくなりました。

さてさて。気になる今回の花唐符、オビ料理長のよがのひ特別ランチ。

 

IMG_9138

お品書き

・南小国で無農薬栽培でお野菜やお米を育てている、太郎くん新米土鍋ご飯どーーんとふた鍋(白と、うきは友人が作っている雑穀米2種) 3杯おかわりしました!

・なめこ汁

・ほんわりやわらかだしあんかけ卵蒸し

・おぼろどうふや里芋の味噌ずり(名前が?)などの前菜いっぱいプレート、どれもこれも優しい

・豆腐のガトーショコラ(ブルーベリー入り)と穀物コーヒー

IMG_9139

天気があいにくの雨で暗くて写真がよくないので、残念だけど(前回もひどい写真だったけれど…)

とにかく、みなさん、大満喫、大満足。飯田からの方は、多忙な仕事の合間のひと段落メンテナンスに来てくれたけれど 、食べながら終始、あー、わざわざ来てよかった〜って心の声が漏れてました。笑。帰ってからのお礼のメールにも、ご飯美味しかった。っと。

 

世代や住む環境を越えての おしゃべり会ができ、それも楽しいひととき。

 

ヨガは体を動かすことだけでなく、自分や他人の生活観や人生観を垣間見るのもよい導きに繋がることしばしば。

 

今回はまさに、そんなヨガの時間を過ごすことが出来ました。

 

参加してくださった方々、毎回美味しいご飯を作ってくれるオビくん。やんわりサーブで皆をほっこりさせてくれる花唐符みなさん、どうもありがとうございます。

 

次回は12/15(土)予定しています。

 

1回目レポート/ヨガと豆腐とひとやすみを終えて

 

 

かんむり母ちゃんと4羽のひよこちゃん

IMG_9132.JPG

 

予定日より2日早く孵りました。5個のうち4個の卵からひよこちゃん。すでに毛の色模様に個性があります。何回見ても愛らしくかわいい。かんむりちゃん、1羽でおおよそ3週間、座って温めつづけて無事孵すなんて毎回すごいと思う。。孵る前日に卵から離れてうろうろしてたので、おかしいなって思ってたら、次の日から子育てて忙しくなるのをわかってたかのように、砂浴びしたり、虫つついたり。きっと知ってたんだろうな。

日本蜜蜂の採蜜/2018

IMG_9055

 

今年も玖珠町の蜂箱の大家さん(と言って失礼はないかな?養蜂家とゆう肩書きは、自分の蜂との理想とする付き合い方を考えると違うって言ってたので、大家さんならなんだかぴったりな気がするのは、私だけでしょうか..)::福⑧堂さん::の採蜜に同行させていただく事ができました。

去年行った時は《去年の記事はこちら》蜂をこんなにまじかで見ることすら人生初で、採蜜時の出来事全てが大きな感動だったのだけど、今年は2回目とあってか?うちの川嵜8ハイツにも入居蜂がいて見慣れたせいか?!去年ほどの驚きや感動が薄くて、なんだか、しょうもない大人になってしまったか、、とか考えていたのだけど、今回なりに自分に響いたものは確かにあって、それが何なのかクリアにできなかったのだけど、数日考えてやっとクリアになったので記述しておくことに。

 

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

今回行ったところは、幸運にも去年と同じ場所。住蜂は、去年と変わっているそうで、去年はなかなか、箱から箱への移動がうまくいかなかったけれど、今年はスムーズに動いていて、去年は蜂たちがものすごくパニックになってる波動をすごく感じたけれど、今年は家がひっくり返された衝撃はあるものの、まだ冷静な波動だった。ような。

 

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

去年と今年、何が違うかとゆうと、まるで無知だった前回より蜂たちことを少しだけど、去年よりは知っていることで、やっと、どうゆう仕組みで巣が出来て、蜜がたまっているのか、が理解できた始めたこと。で、ようやく重箱と単箱箱の違いがわかったこと、その違いがわかったことで、ただ採取する事だけでは人間と蜂との距離感が箱によって随分違うこと。だけど、距離を縮める事ができれば、どちらの箱もメリットが多くなる事が理解できた。

っと思う。

うちの重箱8ハイツ(単箱は今年は入居せず..)も採蜜させてもらおうと思ってたのだけど、福⑧堂たくちゃんが、うーん、冬を越せるかなぁ。。としきりに心配していて、

 

今回見て納得。この 単箱のサイズでこれだけしか蜜を取らないなら、多分うちのは重箱で取るサイズが決まってしまうから取りすぎてしまうな。今回は見送ろうっと、さっぱり踏ん切れたことが、一番の収穫だったのかも。

 

蜂に増えてもらいたい。それってものすごく自然的な考えだけど、いくら天然木でも箱を設置すると、たちまち、自然界にあり得ない物が入る事になる。だけど、そのあり得ないものをうまくバランス取ることで、共存とゆう 丸と丸の重なり部分ができてくるのかなと、考える。だから、蜜も残すし蜜もいただく。

 

蜂のことを知れば知ったほど、去年よりも今年はもっと、蜜が貴重なものだと思えた。

たった少しの知識でさえもそうなったのだから、何十倍もの数の箱を見て、蜂の事を勉強している福⑧堂さんはきっと、経験と知識、智慧が重なっていくごとに、同じだけ、もしくはさらにもっと、ありがたい気持ちになっているのだろうな。

 

そう、多分、もやーっと響いたクリアにしたかったことは、これなのだと思う。

IMG_9054.JPG

 

共存する、重なる部分。押したり引いたりしながら、できれば永続できる部分。蜂達は、蜜がなくなった事を気づいているのかな。あの日のこと記憶しているのだろうか。次の日、もしくは、その日からまた同じように働いたに違いない。ただ、「生きる」ことをしているいきものは強い。

 

蜂さん、福⑧堂さん、このたびもどうもありがとう。

 

 

 

ササニシキ かけ干し 脱穀終了/2018

IMG_8946.JPG

 

我が家のお米も無事・脱穀まで終了し籾摺りすれば食べられるところまできました。思えば手植えして、夏の草と向き合って、手刈りして。あっとゆうまにかけ干して。ここまで手作業で、脱穀は近所の農家さんにお願いして機械にたよりました。ただ、種もみは足踏み脱穀で、わいわいとぐるんぐるんしました。

 

IMG_8948

IMG_8953

ぐるんぐるん。ぐるんぐるうーん。

機械はあっとゆうまで、あっけなく終わってしまったけれど、手動は脱穀してます感がすごくて、しかも、楽しいから、やはり足踏み脱穀機がいいような。時間はかかるけど。

少しの唐箕かけは今度また。

 

稲刈りに半分は参上してくれた、まだ名前がないパン屋まみちゃん。

本当に助かりました。

いろんな方に助けられながら、無事に収穫できた事、今までここまで作物と会話したことはなかったけれど、随分稲と話ができるようになった事、さまざまな進化がありました。

 

さて。収穫祭はいつにしよう。

 

 

10月のパンの会

まだ名前がないパン屋のパンの会

今月は

●カンパーニュ (トーストするもいいけれど、さっと蒸していただくのが、私的におすすめ!)

●イギリス食パン(タマゴサンド、コロッケサンド、サンドして紅葉ピクニックはいかが?)

●キャロブレーズン食パン(これ、秋にぴったりです。少し甘みがあって、休日のゆっくり目の朝ごはんに食べたいな。ホットココアと食べたい味でした。△キャロブは豆のさや粉末で、味はココアに似ていて、コクもありますが、カフェインを含みません。)

各600えん

受取は今週金曜の夕方かな。

注文したい方は連絡まってまーす。
受取の時間や場所ご相談もしてください。

 

うねの企画室イベントも募集中です→こちらー

モッタイナイゾメ

IMG_8852.JPG

 

ぐんと冷えてきて、薪ストーブの季節がやってきました。火がある時にできる、私の台所遊び モッタイナイゾメの季節でもあります。黒豆や栗、玉ねぎやお茶、台所にあるものだけでも、こんなに綺麗な色巡り会えるのです。今年は藍の乾燥葉も作ったので試してみるつもり。

 

::11/12 ヨガと豆腐とひとやすみ::

::11/17 おさじとスープと天然酵母パンのメヌエット/うねこさ笑る会::

::10月のよがのひ::

ヨガと豆腐とひとやすみ/11/12

IMG_8848.JPG

 

先日 ::ヨガと豆腐とひとやすみを終えて::を書いたばかりですが、11月のご案内をば。

2名さまご予約で、2名さま募集中です。

できるだけ毎月12日(トーフのひ)に継続させて行く予定です。都合が合いそうな月に、お友達同士、職場の方と、またまた個人でヨガの初体験として..ぜひご検討くださいませ!

 

::ヨガと豆腐とひとやすみのはじまり物語はこちら::

 

とにかく、満喫満足プランだと(自己満足!)思いますよ〜◎

 

おさじとスープと天然酵母パンのメヌエット/うねこさ笑る会

IMG_8838

それぞれ持ち寄った野菜でスープを作る、いつだったか、シュタイナー教育の本を読んだ時に書いてあって(うる覚えなので、確実な情報かは?です)、シュタイナー教育にのっとって子育ては無理かも、、とは思ったけれど、スープはいつかやってみたいなぁと思っていました。そんな事をぼんやり思っていたら、あ!そだ!スプーンも作れたらいいな、なんて閃いて、giko works:荒木くんに相談したのは、いつだったか…かれこれ随分前なのです。

 

秋もしんみり。コトコトする季節がやってきて、相談したものの、そのままになっていたスープとスプーンの会、 荒木くんがそろそろかもね、なんてメールをくれたので、今がきっとその時だ!と一気にこの企画がすすみました。

《うねこさ笑る会 》と称して、・作るたのしみ、・自給する喜び、・大切に使い込んで馴染む愛着 っをテーマにチームひとり(用は私だけってこと…笑)がこれいいわ!と思ったものを 大人の遊び時間として企画していく会です。

 

おさじほりの詳細は上のとうりなのですが、スープならぜひにパンだなっと、天然酵母パンも《まだ名前がないパン屋》麻美ちゃんにお願いしました。主旨を話したら、なるほどー、じゃぁ、こんなパンがいいかなぁ、なんて、その日にぴったりなパンをお届けしてくれそうです。

 

っと、ゆうことで、

《木のおさじもほれます》

《集まるみなさんでしか作れないその日だけのスープものめます》

《天然酵母パンも食べられます》

のシンプルながら豪華な会になりそうです。

ホリホリ道具の関係上、6名さま限定です。

ご予約はお早めにー!